プログレコメンド10連ガチャ

セレクト中ですわ!
おすすめプログレをセレクト中ですわ!
  • 16

    EINAR SOLBERG

    ノルウェー

    ジャンル
    Crossover Prog
    ノルウェーのプログレッシブメタルバンドのフロントマン、Einar Solbergの初のソロ作品は、「16」歳の頃の葛藤や不安を美しいボーカルで表現。メタル、ラップ、バラード、様々なスタイルで大人になる間の感情を描く、エモーショナルなアルバムですわ!
  • Monumentata

    NAD SYLVAN

    スウェーデン

    ジャンル
    Crossover Prog
    スウェーデンの「NAD SYLVAN」様による25年作ですわ!
    ボーカルだけでなく、マルチミュージシャンとしての才能も発揮しており、なんとボーカルだけでなくキーボードにギター、ベースと多数の楽器を担当!それでいて、ドラマーやサポートの楽器には「Tony Levin」様をはじめ、これまた豪華な面々が集まったアルバムとなっておりますわ!
    アグレッシブなサウンドから、ザ・プログレといった曲まで、様々なジャンルの曲を楽しめつつも、やはりメインとなるのはそのボーカル!
    その叙情性を湛えながらも、力強く。豊かな表現の素晴らしさは、まさに唯一無二の至宝ですわ!
  • Remission

    LOST WORLD BAND

    ロシア

    ジャンル
    Crossover Prog
    ロシアの「LOST WORLD BAND」による25年作ですわ!
    本作は、デビュー前の1994年に制作されたもののお蔵入りとなっていたコンセプト・アルバムとなっておりますわ!
    ダークでアヴァンギャルドな緊迫感を持つサウンドになっており、絡み合うような緻密なアンサンブルの繊細さと、優雅なチェンバーの気品と美しさを感じるサウンドは、とてもお蔵入りしていたとは思えないほどの完成度に息を飲みますわ!
  • Quadra Spherium

    ANTOINE FAFARD

    カナダ

    ジャンル
    Jazz Rock/Fusion
    カナダの「ANTOINE FAFARD」による2025年作ですわ!
    インストのジャズ・フュージョンアルバムとなっており、テクニカルでスリリングな演奏に、アダルトな音色のテナーサックスが加わり、スタイリッシュ&クールでメロディアスなサウンドに仕上がっておりますわ!
    参加されているミュージシャンは「Gary Husband(ドラム)」と「Jean-Pierre Zanella(テナーサックス)」は、どちらも凄腕アーティストとあり、緊張感のあるテクニカルなアンサンブルと力強いリズムやグルーヴは、その実力をしっかりと感じさせてくれますわ!
  • Beginnings

    TOM PENAGUIN

    フランス

    ジャンル
    Canterbury Scene
    フランスの「TOM PENAGUIN」による25年作ですわ!
    こちらの作品は、新曲ではなく2012年から2020年にかけて作成された楽曲を再構築してまとめた作品となっておりますわ。まさに「Beginnings」の名がふさわしいですわね。
    そのサウンドは、現代に蘇ったカンタベリーロックサウンドを軸としながらも、若き日の実験的なアプローチが混在しており、曲ごとに方向性や実験性など、その多彩さが感じられますわ!
    また、録音状態もちょっとレトロな感じが乙でして、才能あふれる若き日のミュージシャンを思い浮かべながら、その天才の萌芽に耳を傾けてはいかがでしょうか。
  • Tanssi I

    SIINAI

    フィンランド

    ジャンル
    Krautrock
    フィンランドの「SIINAI」による25年作ですわ!
    ミニマリズムに溢れたサイケポップ・トランス・エレクトロニック、そしてクラウトロックが入り混じったサウンド。ニューエイジ・アンビエントな静謐さに、踊れるようなグルーヴィなリズムが刻まれ、倒錯的にループするサウンドスケープに支配される感覚が心地よいですわ!
    多くのジャンルを越境した、唯一無二な世界観でありながら、この支配的なサウンドは抗えない魅力がありますわ!
  • The Songs andamp; Tales of Airoea Book I: The Tale of Father Robin (State of Nature)

    THE CHRONICLES OF FATHER ROBIN

    ノルウェー

    ジャンル
    Symphonic Prog
    ノルウェーの「THE CHRONICLES OF FATHER ROBIN」による23年作であり、3部構成のコンセプトアルバムの第1部ですわ!
    ノルウェーの民話/神話等に着想を得て30年の長い歳月を経て構想された超大作!
    美しいメロトロンによるシンフォと北欧のフォークプログの融合が最高ですわ!
  • III

    TALC

    スイス

    ジャンル
    Crossover Prog
    スイスの「TALC」による25年作ですわ!
    浮遊感のあるスペースサイケなサウンドに、ヘビーでタイトなドラムがバシッとキメる!
    そして、楽曲をグイグイと展開、牽引するギターのソロに引っ張られ楽曲のテンションが徐々に引き上げられていくスタイルがとってもクールですわ!
    アンビエントっぽさもある音像の美しさと、炎のように激しいヘビーさの両方を併せ持つ楽曲群は、まさに星々の瞬きのような輝かしいアルバムですわ!
  • MoonDial

    PAT METHENY

    アメリカ

    ジャンル
    Jazz Rock/Fusion
    アメリカの「PAT METHENY」による24年作ですわ!
    世界最高峰のジャズ・ギタリストによる、贅沢なソロギターアルバムですわ!
    特注のナイロン弦バリトン・ギターを使用されているとのことで、柔らかで繊細なギターの響きがとても美しいですわ。
    月の見える秋の夜長にこのアルバムを流して、静かに眠りにつきたい素晴らしいアルバムですわ!
  • Maxximus

    SPINIFEX

    オランダ

    ジャンル
    RIO/Avant-Prog
    オランダの「SPINIFEX」による2025年作ですわ!
    本作は結成20周年の節目として発表されたアルバムで、前衛的なフリージャズ、チェンバー、アヴァンギャルドな作風となっておりますわ!
    アコースティックなサウンドによる色彩豊かな奥行きが感じられつつ、複雑な構造による秩序と、即興による自由さが見事に融合し、ギリギリの緊張感とそれが一気に解放されるカタルシスは刺激的!
    20年の研鑽が産んだ、伝統的なフリージャズを踏襲しながらも、大胆で挑戦的なアルバムですわ!

スクショと一緒に、Misskeyで投稿したらお嬢様が喜びます!