プログレコメンド10連ガチャ

セレクト中ですわ!
おすすめプログレをセレクト中ですわ!
  • Meridian

    PETE ROTH

    ドイツ

    ジャンル
    Jazz Rock/Fusion
    「PETE ROTH」による11年作ですわ!
    アコースティックで繊細なギターの響き。優雅で上品な響きの中にその洗練されたテクニックが響き渡るような美しいジャズアルバムとなっておりますわ!
    透明感のあるクリーンなサウンドと、リリカルな叙情性...。あぁ、美しいですわ!
    ぜひ、お紅茶と共に、このアルバムに耳を傾けてみてくださいませ。
  • 勇気

    BETCOVER!!

    日本

    ジャンル
    Eclectic Prog
    日本の「BETCOVER!!」による25年作ですわ!
    フリージャズとファンキーなグルーヴに、哀愁漂うムードのある歌謡ロックなサウンド!
    再生すれば、あたかもここは場末のジャズバーか、それとも古びたキャバレー。
    終わらない夜。一灯の光に集まる誘蛾のように、このアルバムに誘われていくでしょう。
  • The Hidden Way – Rare and Unreleased

    ASTRAL MAGIC

    フィンランド

    ジャンル
    Psychedelic/Space Rock
    毎月ペースで曲を発表される「ASTRAL MAGIC」による24年作は、お得意のサイケがさらに宇宙に接近!スペースサイケなアルバムですわ! Shane Beckとのコラボ作品でもあり、普段のアルバムよりもクラウトロック色が強いような印象で、非常にトリップ感の強い仕上がりですわ!
  • Hidden Treasures

    ELOY

    ドイツ

    ジャンル
    Psychedelic/Space Rock
    ドイツの「ELOY」による24年作ですわ!
    50年以上の長きに渡る活動期間の中でも、80年〜90年代の作品の中から人気の高い曲を新たにリミックスしたコンピレーションアルバムですわ!
    正直わたくしも70年代の名盤だけを聴いて満足していた部分がありましたが、巧みに時代性を取り込みつつ持ち味の幻想的なシンフォニックと激しいハードさを押し出した隠れた名曲が並びますわ!
    これを機に80年代のアルバムも聞かなくてはいけませんわね!!
  • 5th Season

    5TH SEASON

    フィンランド

    ジャンル
    Crossover Prog
    フィンランドの5th Seasonによる23年デビュー作ですわ!
    元々はPink Floydのコピーバンドをしていたという経緯もあり、このアルバムには「狂気」をオマージュした曲も含まれますわ!
    サウンド面も影響を感じつつも、ポップなメロディラインに美しく憂いを帯びたサウンドはオリジナリティにあふれていますわ!
    アップテンポなポップソングなどもあり、非常に聴きやすいアルバムですわ!
  • At the Mercy of Manannan

    M-Opus

    アイルランド

    ジャンル
    Symphonic Prog
    アイルランドのM-Opusによる72年作…いえ72年に発表されたという設定の23年作ですわ!72年といえばプログレ黄金期、そんな時代に未来からの使者は、メランコリックな甘いメロディに美しいメロトロン・シンフォを融合!さらにキレのあるスリリングな演奏に大興奮ですわ!
    もし、このアルバムが72年に出ていたら…世界はプログレの炎に包まれていたかもしれませんわ〜!!!
  • Les Chants de l’Aurore

    ALCEST

    フランス

    ジャンル
    Experimental/Post Metal
    フランスの「ALCEST」による24年作ですわ!
    「夜明けの歌」の名にふさわしい、神々しく光輝く、新たなる旅立ちのようなアルバムですわ!
    メロウでメロディアス。そしてドリーミーなサウンドが、歓喜の轟音となって響き渡りますわ!
    なんとも優しいブラックゲイズですわ!
  • In the Court of the Crimson King

    King Crimson

    イギリス

    ジャンル
    Eclectic Prog
     「プログレッシブ・ロック」の象徴的存在にして、半世紀以上を経た今なお多くのアーティストやリスナーに計り知れない影響を与え続けている、まさに唯一無二の金字塔的名盤!
    それが「King Crimson」による衝撃のデビュー・アルバム『In the Court of the Crimson King』ですわ!
     冒頭を飾る「21st Century Schizoid Man」は、鋭く切り込むギターとブラス、そして複雑かつスリリングなリズム展開によって、当時のロックの概念を一気に塗り替えた歴史的瞬間ですわね。一方で「I Talk to the Wind」に聴かれるような英国的で叙情豊かなメロディや、「Epitaph」における荘厳なメロトロンの響きは、まるで音楽が壮大な詩画となったかのような美しさを湛えていますわ。
     スリリングな前衛性と、胸を打つ抒情性。
     その相反する要素を見事に同居させた本作は、まさにロック史に燦然と輝くバイブルですわ!
  • What We Really Like in Stories

    THE BARDIC DEPTHS

    イギリス

    ジャンル
    Crossover Prog
    イギリスの「THE BARDIC DEPTHS」による24年作ですわ!
    ファンタジックでシンフォニックなサウンドに、美しいコーラスワークが響き渡る展開!それでいて抒情的かつ牧歌的な響きの心地よさは、まさに暖炉の前やお布団の中で聞いた素敵な物語の世界のようですわ!
    童心に帰って「もっと続きを聴きたい!」とせがむ気持ちで楽しみましょう!
  • Gabri Flies to Italy

    RICCARDO ZAPPA

    イタリア

    ジャンル
    Rock Progressivo Italiano
    イタリアの「RICCARDO ZAPPA」による24年作ですわ!
    70年代から活躍するアコースティック・ギタリストで、熟練したギターの響きはうっとりするほど美しいですわ。そこにエレクトロニックなサウンドが見事に調和され、天上のような至福の音楽が生まれておりますわ!!

スクショと一緒に、Misskeyで投稿したらお嬢様が喜びます!