プログレコメンド10連ガチャ

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おすすめプログレをセレクト中ですわ!
  • A Sequence Of Mistakes

    SJS

    オーストラリア

    ジャンル
    Neo-Prog
    オーストラリアの「SJS」による24年作ですわ!
    多国籍なワールドミュージックを美しいサウンドエスケープと繊細なボーカルで包みこむような、深いアルバムですわ!
    ニューエイジのような落ち着きと安らぎを与えてくれ、時を忘れ深い音の世界へと落ち着いていくようですわ!
  • Melodies of Atonement

    LEPROUS

    ノルウェー

    ジャンル
    Tech/Extreme Prog Metal
    ノルウェーの「LEPROUS」による24年作ですわ!
    デスメタルやヘヴィーサウンドは残しつつも、アンビエントや浮遊感のあるサウンド。そしてアシッドやジャズなどの多彩な音楽性を融合させた複雑な音楽性が魅力的ですわ!
    アルバムを出すごとに、その音楽性を進化させていく彼らのプログレッシブ、ここにあり!
  • Dreams of Shapes and Forms

    SUBSPACE RADIO

    フィンランド

    ジャンル
    Heavy Prog
    フィンランドの「SUBSPACE RADIO」による25年作ですわ!
    メタルに接近したハードな音作りでありながら、キーボード・シンセによる煌びやかさもあるサウンドで、シネマティックな壮大さを表現していますわ!
    いい意味で、壮大すぎず、重すぎず。しかし、プログレッシブ・ロックの持つ構築美や展開を持たせることで、心地よい音像の広がりを感じさせるサウンドになっておりますわ!
  • A Bridge to Far

    MIDLAKE

    アメリカ

    ジャンル
    Prog Folk
    アメリカの「MIDLAKE」による2025年作ですわ!
    ドリーミー・サイケなインディ・フォークとなっており、穏やかな音の世界に溶け込んでいくようなサウンドが特徴的ですわ。
    その繊細で暖かなメロディと希望を描くその歌詞は、感情を丁寧に表現されており、その叙情的な美しさは絶品!
    なんとグラミー賞受賞もされた「Madison Cunningham」様がゲストとして参加しており、バンドとしての新たな広がりも感じさせてくれますわ!
    静かな夜にそっと聴きたくなる、そんな優しいアルバムですわ!
  • 20.000 Leghe Sotto i Mari

    NUOVA ERA

    イタリア

    ジャンル
    Rock Progressivo Italiano
    イタリアの「NUOVA ERA」による25年作ですわ!
    80年代後期から活動していた、イタリアンプログレの雄が約9年ぶりに帰ってきましたわ!
    「海底2万里」の物語よりインスピレーションを受けたコンセプトアルバムとなっており、表題曲と「Nautilus」の2曲だけで構成された一大組曲となっておりますわ!
    70年代のイタリアンな香りはしっかりそのままに、幻想的なシンフォニックと、情熱的なパッション!プログレはjewelより すべてを輝かしますわ!
  • Abraxas

    SANTANA

    メキシコ

    ジャンル
    Jazz Rock/Fusion
    「メキシコに吹く熱風!」こと、メキシコの「サンタナ」による1970年作ですわ!
    何はともあれ2曲目に収録されている「Black Magic Woman / Gypsy Queen」を聴かなければ話が始まりませんわ!
    「SANTANA」の代表曲にしてラテン・ロックの代名詞!実はこの曲は「Fleetwood Mac」のカバー曲だったのですが、ラテン・ロックへの再構築と後半に「Gypsy Queen」と繋げて、より幻惑的に仕上がっておりますわ!
    ラテンな打楽器によるプリミティブな躍動感に、ジャジーな鍵盤による上品さ。そしてアルバムを通して「SANTANA」のギターが歌い、泣き、吠える!
    まさにラテンロックの永遠の名盤!リフだけ聴いたことあるという方も、是非全部通して聴いてみてくださいね。
  • English Electric (Part One)

    BIG BIG TRAIN

    イギリス

    ジャンル
    Crossover Prog
    現代を代表するプログレッシブバンドの1つであるBig Big Trainの2012作7枚目のアルバムですわ。
    これぞ英国風サウンドといえるドラマティックでシンフォニックでありつつも、どこか悲哀と影が落ちたような珠玉のサウンドの数々…
    そんなプログレッシブサウンドを見事にモダンに昇華した音像劇には感動ですわ!
    目を閉じれば、英国の美しい風景が浮かびますわ。美しいですわ…
  • ID.Entity

    RIVERSIDE

    ポーランド

    ジャンル
    Progressive Metal
    ポーランドの「RIVERSIDE」による23年作は、ニューウェイブ感あふれる近未来的なシンセ・ソリッドなギターとハード・メタル風ある硬質なサウンド。そして、温かみのあるエモいヴォーカルという彼らの唯一無二のサウンドを展開! 新たな未来への幕開けを飾るアルバムですわ!
  • Moonshine

    COLLAGE

    ポーランド

    ジャンル
    Neo-Prog
    ポーランドの「Collage」による1994年作ですわ!
    ネオ・プログレの壮大で華やかな音楽性に煌びやかなサウンドが加わり、非常に豪華絢爛な魅力を放っておりますわ!
    そんな華やかなサウンドに泣きのギターが絡み、胸を打つボーカルが歌い上げれば、もはや言うことなしですわ!
    …と、華やかなサウンドに気を取られていると、続く展開には耽美的でロマンチックな美しさが広がり、めくるめくドラマに次ぐドラマが展開されますわ。
    嬉しい驚きに満ちた、ネオ・プログレの必聴盤ですわ!
  • The Closest Thing to Silence

    ARIEL KALMA

    オーストラリア

    ジャンル
    Progressive Electronic
    BBCラジオの企画に招かれた、Ariel Kalmaと
    Jeremiah Chiu & Marta Sofia Honerによるコラボアルバムですわ!
    ニューエイジレジェンドによる美しい音像と、エクスペリメンタルデュオによるエレクトロアンビエントなサウンドが融合した素晴らしいコラボレーション作品ですわ!

スクショと一緒に、Misskeyで投稿したらお嬢様が喜びます!