プログレコメンド10連ガチャ

セレクト中ですわ!
おすすめプログレをセレクト中ですわ!
  • Duo Work

    CHRISTIAN LILLINGER

    カナダ

    ジャンル
    RIO/Avant-Prog
    カナダの「GORDON GRDINA」とドイツの「Christian Lillinger」による24年作ですわ!
    スリリングかつアヴァンギャルドなフリーインプロビゼーションの嵐!まさにギタリストとドラマー、お二人による音と音のせめぎ合い!
    まさにプログレッシブな実験心に満ちていますわ!
  • The Hidden Way – Rare and Unreleased

    ASTRAL MAGIC

    フィンランド

    ジャンル
    Psychedelic/Space Rock
    毎月ペースで曲を発表される「ASTRAL MAGIC」による24年作は、お得意のサイケがさらに宇宙に接近!スペースサイケなアルバムですわ! Shane Beckとのコラボ作品でもあり、普段のアルバムよりもクラウトロック色が強いような印象で、非常にトリップ感の強い仕上がりですわ!
  • Birds of Fire

    MAHAVISHNU ORCHESTR

    アメリカ

    ジャンル
    Jazz Rock/Fusion
    アメリカの「MAHAVISHNU ORCHESTR」による1973年作ですわ!
    マイルス・デイヴィス・バンドにも参加し、かのジミー・ペイジにギターを教えたという天才「John McLaughlin」を中心に、同じくマイルス・デイヴィス・バンドに参加していた「Billy Cobham」、後にグラミー賞をいくつも受賞する「Jan Hammer」、同じバンドで活動していた「Jerry Goodman」、そして「Rick Laird」を加えた、そうそうたるメンバーによって結成された、ジャズ・ロック/フュージョンを代表する名盤ですわ!!
    その演奏は、文字通り「火の鳥」が空を飛翔するが如く! ぐんぐんとスピードを上げ、高度を増していくような心地よい疾走感と、空高く駆け上がっていくドライブ感は圧巻ですわ!
    さらに、インド音楽からの影響が色濃いフレーズが、わたくしたちを導くかのように、精神的な高みへと飛翔していきますの。
    「偉大なる宇宙の存在」に導かれ、炎の如く熱気を帯びた快演――まさに必聴ですわ!!
  • Demain A L’Aube

    GERALD MASSOIS

    フランス

    ジャンル
    Symphonic Prog
    フランスの「GERALD MASSOIS」による25年作ですわ!
    2018年のデビュー作からの続編であり、3部作の第2章である本作は、1936年に起きたスペイン内戦をテーマにしており、その残酷さと無情さ。そして、その後に続く世界大戦への前触れを感じさせるような激しさと、歴史的なドラマを描いたアルバムになっておりますわ!
    プログレメタルにも接近するような戦いの激しさと、壮大なシンフォニックがそんな中でも希望を信じて生きていくドラマチックな人間賛美を表しているようですわ!
  • Beta

    SIGILU

    スペイン

    ジャンル
    Psychedelic/Space Rock
    スペインの「SIGILU」による25年作ですわ!
    実験性と叙情性が融合した、オルタナティブサウンドとなっており、ポストロックのような空間的なサウンドスケープと、斬新かつ深い世界観に身を委ねるような高揚感がありますわ!
    また、全詞スペイン語で歌われており、その言葉の響きと演奏の技術が繊細に融合した美しい音像!まさに極上の音体験ですわ!
  • Empty

    KRISTOFFER GILDENLÖW

    スウェーデン

    ジャンル
    Crossover Prog
    スウェーデンの「KRISTOFFER GILDENLÖW」による24年作は 「人生の大事なものを蔑ろにし、些細なことにばかり目を向けている」というメッセージを激しい怒りと静かな激情を綴ったアルバムですわ!
    ダークで悲哀に満ちたメロディとストリングの響きが美しく響きわたりますわ!
  • The Vanishing Existence

    SVNTAX ERROR

    オーストラリア

    ジャンル
    Psychedelic/Space Rock
    オーストラリアのSVNTAX ERRORによる23年作は、バンドの代名詞でもある「テルミン」という楽器とギターによる唯一無二のサイケデリックサウンドは、独特な浮遊感と神秘性を表現しておりますわ!
    メロディとノイズ・カオスと構築と、相反する様々なスタイルを巧みに行き来しながら、アルバムを美しくまとめあげていますわ!!
  • Spinoza

    JOHN ZORN

    アメリカ

    ジャンル
    RIO/Avant-Prog
    アメリカの「John Zorn」による2022年作ですわ!
    多作で知られる彼ですが、ジャズの出身ながら現代音楽やグラインドコアなど様々な音楽を貪欲に取り入れており、その音楽性を定義するのは極めて難しいアーティストです。
    今作は、哲学者「バルーフ・デ・スピノザ」をコンセプトに作成されたアルバムとなっており、フリージャズの即興性とメタルの暴力的サウンドがぶつかり合い、ダイナミックに展開していくサウンドはまさに衝撃的!
    「スピノザ」の問いに対し、「John Zorn」は音で答えを探る...!これぞ新しい時代の哲学の形なのでしょうか!?
  • Turn of the Cards

    RENAISSANCE

    イギリス

    ジャンル
    Symphonic Prog
    イギリスの「Renaissance」による1974年作ですわ!
    彼らのシンフォニックサウンドがさらなる進化を遂げた本作は、オーケストラを取り入れた壮麗さと、バンドサウンドのバランスがまさに完璧!壮大で幻想的なサウンドと、トラッドな叙情性が神秘的に高められており、ドラマ性や躍動感に満ちた楽曲の数々には圧倒されますわ!
    そして、何よりも「Annie Haslam」様の透き通るような美しい声が、シンフォニックなサウンドと共に響き渡る。美メロが光るプログレの中でも頂点に輝く美を誇るアルバムですわ!
  • You Know What…?

    THE ARISTOCRATS

    多国籍

    ジャンル
    Heavy Prog
    現代のプログレが誇るスーパーグループの筆頭!「THE ARISTOCRATS」による19年作ですわ!
    全員が超一流のアーティストで構成されたバンドで、ヘビーでテクニカルなサウンドに、アヴァンギャルドなユーモアを含んだサウンド、そしてジャズ・フュージョンからの影響も色濃く感じられつつも、一筋縄では行かない変拍子と展開の数々はまさに圧巻!
    メンバーがそれぞれ曲を持ち寄ったということもあってか、曲ごとにジャンルが変わったかのようにハードロック・ブルース、メタルなサウンドまで、次はどんなサウンドをどんな超絶技巧で繰り出してくるのかドキドキしますわ!

スクショと一緒に、Misskeyで投稿したらお嬢様が喜びます!