プログレコメンド10連ガチャ

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おすすめプログレをセレクト中ですわ!
  • Equalizer

    TAUK

    アメリカ

    ジャンル
    Crossover Prog
    アメリカのTAUKによる23年作ですわ!
    あらゆるジャンルを調和したそのインストは、まさに唯一無二!キャッチーでエキサイティングなサウンドの中にニッチなサウンドやシニカルなテクニックが盛り込まれており、飽きずに楽しめるアルバムに仕上がっておりますわ!
  • Beginnings

    TOM PENAGUIN

    フランス

    ジャンル
    Canterbury Scene
    フランスの「TOM PENAGUIN」による25年作ですわ!
    こちらの作品は、新曲ではなく2012年から2020年にかけて作成された楽曲を再構築してまとめた作品となっておりますわ。まさに「Beginnings」の名がふさわしいですわね。
    そのサウンドは、現代に蘇ったカンタベリーロックサウンドを軸としながらも、若き日の実験的なアプローチが混在しており、曲ごとに方向性や実験性など、その多彩さが感じられますわ!
    また、録音状態もちょっとレトロな感じが乙でして、才能あふれる若き日のミュージシャンを思い浮かべながら、その天才の萌芽に耳を傾けてはいかがでしょうか。
  • Finding Love In Strange Places

    PREHISTORIC ANIMALS

    スウェーデン

    ジャンル
    Heavy Prog
    スウェーデンの「PREHISTORIC ANIMALS」による24年作ですわ!
    プログレ・メタル・オルタナサウンドをベースに、SFっぽさを感じさせるようなエレクトロな音がアルバムのコンセプトを表現しておりますわ!
    全体的にはダークでシリアスなサウンドをしつつも非常にメロディックな快作ですわ!
  • The Cheerful Insanity Of Giles, Giles & Fripp

    GILES GILES & FRIPP

    イギリス

    ジャンル
    Proto-Prog
    「King Crimson」の前身とも言える「Giles, Giles and Fripp」による68年作ですわ!
    なんと言ってもこのジャケット!メンバーみんながニッコニコ!
    サウンドもそのジャケットから漂う雰囲気のように、サイケデリックな雰囲気とポップサウンドが混じり合った60年代のサイケポップサウンドになっておりますわ!
    正直ここからあの1stアルバムが飛び出してきて、ジャケット右下のFripp様が気難しいキャラになるだなんて、誰が想像したでしょうか...!
    ソフトサイケロックとして楽しめる一枚ですわ!
  • The Equinox

    PAINKILLER

    アメリカ

    ジャンル
    RIO/Avant-Prog
    アメリカの「PAINKILLER」による25年作ですわ!
    アヴァンギャルドジャズの大家「John Zorn」と、ダブ・エレクトロの「Bill Laswell」、そしてデスメタルドラマー「Mick Harris」によるグループで、それぞれのメンバーがそれぞれの得意ジャンルを真正面からぶつけあったような、非常に強烈で挑戦的なアルバムですわ!
    そのまま、ジャズ・メタル・グラインドコア・テクノ・ダブ、そしてアヴァンギャルド...。
    三位一体の過激なサウンドにノックアウトですわ!
  • A Rhizome Revolution Part 1

    YOBREPUS

    ノルウェー

    ジャンル
    Crossover Prog
    ノルウェーの「YOBREPUS」による24年作ですわ!
    哲学における「rhizome」という概念を、昨今の気候変動や現代社会の問題など諸問題と絡め描き出す壮大な2部作の1作目ですわ!
    シューゲイザー・ドリームポップ・ダークエレクトロなど、複雑でメランコリックなアルバムですわ!
  • Trick Or Treat

    KIYO*SEN

    日本

    ジャンル
    Jazz Rock/Fusion
    日本の「KIYO*SEN」による2016年作!その名も「Trick Or Treat」!
    「CASIOPEA 3rd」に参加していてたオルガニストの大高清美様と、若き天才ドラマー「手数姫」の川口千里様のユニットとなっており、その経緯からも窺い知れるように、フュージョンとジャズロックが融合した音楽性ですわ!
    パワフルかつ正確無比なドラムによる、変拍子や複雑なリズムによる激しさと、極上のフュージョンサウンドによるメロディによる極上のフュージョン作品となっておりますわ。
    イタズラのように効いたテクニカルなフックと、スイーツのように甘いメロディアスの融合。これでは「トリック アンド トリート」ですわね!
  • The Pink Man & The Bishop

    YAK

    イギリス

    ジャンル
    Neo-Prog
    イギリスの「YAK」による25年作ですわ!
    タイトルとジャケットを見ると、なんだか非常にユニークな印象を受けるのですが、そのサウンドは壮大なネオ・プログレとなっており、そのギャップに驚かされますわ!
    サウンドの中心はシンセ・オルガンのキーボードとなっており、非常にクラシカルなシンフォニック・プログレを展開!くぅ〜、この音!たまりませんわ!!
    アルバムの2曲目「Crimson Camel」などは、ついあのバンドの名前を想起させてくれますが、その期待を裏切らない美しい叙情的なメロディを聴かせてくれる...!まさに往年のプログレへの敬意とそれをアップデートさせようとするプログレッシブなサウンドに感動ですわ!
  • On the Shore

    TREES

    イギリス

    ジャンル
    Prog Folk
    イギリスの「TREES」による1970年作ですわ!
    トラディショナル・フォークにサイケデリック・ロックの要素を巧みに融合させた音楽性が特徴で、ボーカルを務めるCelia Humphris様の透き通るようなハイトーンボイスが重なり合い、実に幻想的な響きを生み出しておりますわ。彼女の澄み渡った声は、聴く者を英国特有の神秘的で牧歌的な情景へと誘ってくれるでしょう。
    ロック色が強く表れながらも、アシッドフォークの文脈から見ても高い完成度を誇る作品であり、まさに英国フォークロック史に残る、非常に素晴らしい名盤ですわ!
  • Requiem for a Dream

    KARNATAKA

    イギリス

    ジャンル
    Prog Folk
    イギリスのKARNATAKAによる23年作ですわ!
    美しいケルト/フォーク・トラッド風のメロディラインと壮大なシンフォニックなストリングス。
    そして何よりも甘く美しいSertari嬢のボーカルですわ!!
    それらを力強いロックサウンドで支え、より高く押し上げるまさに三位一体のアルバムですわ!
    憂いを秘めた泣きのメロディの数々に感動間違いなしのシンフォニックロックの名盤、ここにありですわ!

スクショと一緒に、Misskeyで投稿したらお嬢様が喜びます!