プログレコメンド10連ガチャ

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おすすめプログレをセレクト中ですわ!
  • The Forked Road

    RICHARD WILEMAN

    イギリス

    ジャンル
    Crossover Prog
    イギリスの「RICHARD WILEMAN」による24年作ですわ!
    アコースティック作品で、フォーク・チェンバー・クラシカルなサウンドの中に漂う、ゾクゾクとするような冷ややかなゴシックホラー!
    メロウな雰囲気と、どこか土着神話的な厳かさ・不穏さが入り混じった作品ですわ!
  • Time Voyager

    BAROCK PROJECT

    イタリア

    ジャンル
    Neo-Prog
    イタリアの「BAROCK PROJECT」による24年作ですわ!
    70sのプログレサウンドを現代にアップデートしたような洗練されたサウンドに、クラシック・ジャズ・フォーク・ハードと様々なジャンルの音楽性を内包し、名実ともに現代を代表するプログレバンドとしての実力を遺憾無く発揮したアルバムですわ!
    24年の下半期、早速最強なアルバムの登場に期待大ですわ!!
  • Progressions Imaginaires

    PERILYMPH

    フランス

    ジャンル
    Psychedelic/Space Rock
    フランスの「PERILYMPH」による24年作ですわ!
    叙情的なメロディとサイケデリックなサウンドが非常に巧みに調和されており、往年のプログレ作品のような雰囲気たっぷりなレトロさを持った作品ですわ!!素敵ですわ!!
  • Flickering Resonance

    PELICAN

    アメリカ

    ジャンル
    Experimental/Post Metal
    アメリカの「PELICAN」による25年作ですわ!
    轟音系のポストロックサウンドとブラックゲイズの狭間にありながら、エモ・ストーナーなサウンドと、シューゲイザー・ドリーミーな音像が非常にスタイリッシュなサウンドですわ!
    力強く前進していくようなパワフルさと、揺れながら大きく世界観を拡げていくような音の高揚感は、まさにジャケットの小さな炎が揺れ動きながら、大きな炎へと優雅に、力強く拡がっていくような美しさをアルバムですわ!
  • Requiem for a Dream

    KARNATAKA

    イギリス

    ジャンル
    Prog Folk
    イギリスのKARNATAKAによる23年作ですわ!
    美しいケルト/フォーク・トラッド風のメロディラインと壮大なシンフォニックなストリングス。
    そして何よりも甘く美しいSertari嬢のボーカルですわ!!
    それらを力強いロックサウンドで支え、より高く押し上げるまさに三位一体のアルバムですわ!
    憂いを秘めた泣きのメロディの数々に感動間違いなしのシンフォニックロックの名盤、ここにありですわ!
  • The Perfect Tango

    NEIL ON IMPRESSION

    イタリア

    ジャンル
    Post Rock/Math rock
    イタリアの「NEIL ON IMPRESSION」による2006年作ですわ!
    そのサウンドは叙情派ポストロックサウンドで、メロウなピアノやストリングスなどのクラシカルな音とギターの音が交錯し、徐々にクレッシェンドで盛り上がっていく様子は非常にドラマチック!音が一体となり轟音の波となっていく姿は非常に美麗で壮大ですわ!
    特筆すべき点は、ギタリストの方は激情ハードコアバンドでも活躍していたということもあり、音が盛り上がっていくにつれ、非常にヘヴィでスピーディーなラウドな音へと変貌していくことによる静けさから激情へと移り変わり感情が爆発していく様は圧巻ですわ!
  • In the Court of the Crimson King

    King Crimson

    イギリス

    ジャンル
    Eclectic Prog
     「プログレッシブ・ロック」の象徴的存在にして、半世紀以上を経た今なお多くのアーティストやリスナーに計り知れない影響を与え続けている、まさに唯一無二の金字塔的名盤!
    それが「King Crimson」による衝撃のデビュー・アルバム『In the Court of the Crimson King』ですわ!
     冒頭を飾る「21st Century Schizoid Man」は、鋭く切り込むギターとブラス、そして複雑かつスリリングなリズム展開によって、当時のロックの概念を一気に塗り替えた歴史的瞬間ですわね。一方で「I Talk to the Wind」に聴かれるような英国的で叙情豊かなメロディや、「Epitaph」における荘厳なメロトロンの響きは、まるで音楽が壮大な詩画となったかのような美しさを湛えていますわ。
     スリリングな前衛性と、胸を打つ抒情性。
     その相反する要素を見事に同居させた本作は、まさにロック史に燦然と輝くバイブルですわ!
  • Orgone Unicorn

    ØRESUND SPACE COLLECTIVE

    デンマーク

    ジャンル
    Psychedelic/Space Rock
    デンマークの「ØRESUND SPACE COLLECTIVE」による24年作ですわ!
    様々なジャンルの音楽を宇宙に混ぜ込んだようなスペース・サイケ・サウンド!
    まるで酩酊したようなゆらゆらとした瞑想的なサウンドに、ちょっと民族音楽的なアプローチが効いていて魅惑的なアルバムですわ!
  • Bedside Manners Are Extra

    GREENSLADE

    イギリス

    ジャンル
    Symphonic Prog
    イギリスのバンド「Greenslade」による1973年作「Bedside Manners Are Extra」ですわ!
    このバンドはなんとツインキーボードバンドという珍しい編成で、シンセ・オルガンと2つのキーボードを巧みに使ったカラフルな音像劇が楽しめますわ!
    その印象的なジャケットを描いているのは、なんとイエスのジャケットも手がけたロジャー・ディーン様で、その怪しげな魔人のジャケットとは裏腹に美しくもポップさすら感じるサウンドとなっておりますわ。もし、ジャケ買いしたら大当たり!
    歌メロとしても素晴らしい作品で、彼らの最高傑作としても名高い名盤ですわ!
  • Sentient

    SANTANA

    メキシコ

    ジャンル
    Jazz Rock/Fusion
    メキシコの「SANTANA」による25年作ですわ!
    サンタナがその長いキャリアを通して様々なアーティストとコラボレーションしてきた楽曲を再構築したアルバムとなっており、マイルス・ディヴィスやRun-D.M.C.やマイケル・ジャクソンなど様々なビッグアーティストとのコラボ楽曲が楽しめますわ!
    しかし、どんな相手とコラボしても、彼のギターから流れるラテンの雰囲気香る、エモーショナルなギタープレイが冴え渡っておりますわ〜!

スクショと一緒に、Misskeyで投稿したらお嬢様が喜びます!