プログレコメンド10連ガチャ

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おすすめプログレをセレクト中ですわ!
  • Kalma Meli Melo

    ARIEL KALMA

    オーストラリア

    ジャンル
    Progressive Electronic
    オーストラリアのニューエイジの巨匠「ARIEL KALMA」による24年作ですわ!
    ニューエイジ的な光り輝くサウンドの上で、まるでクラウトロックのようなループやミニマリズムなど、極めて実験的な作品ですわ!
    さぁ、目を閉じて。心を沈めて。音の世界へと没頭するのですわ…。
  • Admission

    CHEER-ACCIDENT

    アメリカ

    ジャンル
    RIO/Avant-Prog
    アメリカの「CHEER-ACCIDENT」による25年作ですわ!
    実験性の高い作品を発表していたバンドですが、本作はどちらかといえばポップな側面が重視されており、これまでのアヴァンギャルドなサウンドとポップなメロディがバランスよく融合したアルバムとなっておりますわ!
    むしろ、その音楽性はポストパンクやzoloに近いものがあり、クールかつダークな陰影のあるサウンドとポップな側面がうまく調和。しかし、やはり聴き込むと出てくる実験的な展開や構築美はプログレ的!
    巧みなバランス感覚で、その多彩な音楽性を遺憾なく発揮したアルバムですわ!
  • Self

    FERNANDO PERDOMO

    アメリカ

    ジャンル
    Crossover Prog
    アメリカの「FERNANDO PERDOMO」による24年作ですわ!
    本作は彼自身が影響を受けてきた様々な音楽性が随所に散りばめられておりますわ!
    ポップなサウンドから哀愁あるバラードに、大曲のメロディック・シンフォロックまで、マルチな才能を発揮したアルバムですわ!
  • The Constant Void

    PHILOSOPHOBIA

    多国籍

    ジャンル
    Progressive Metal
    多国籍なメンバーで構成された「PHILOSOPHOBIA」による2025年作ですわ!
    モダンでスタイリッシュな疾走感のあるサウンドにエモーショナルなボーカル。そして神話的なテーマによる叙情的でドラマチックな世界観!これぞまさにプログレメタルのど真ん中・王道を突き抜ける!
    特にアルバムの最後を飾るのは20分超えの壮大な組曲!疾走感・メロディ・展開、そしてミュージシャン同士の息つく暇もないほどの技巧をぶつけ合うなど、聴きどころしかない完成度!
    これぞ、プログレメタルの最前線ですわ〜!
  • Autofiction Pt. 1 – Shards

    JOVIAC

    フィンランド

    ジャンル
    Heavy Prog
    フィンランドの「JOVIAC」による25年作ですわ!
    本作はそのアルバム名の通り「Autofiction」。つまり、自伝的要素とフィクション的要素を組み合わせたというテーマを掲げた、その第1部という位置付けですわ!
    メロディックなサウンドと、プログレッシブメタルのハードでテクニカルな要素が融合しており、
    キャッチーなフックがいくつもありながら、決してポップなだけでは終わらない...。そんな、構成の自由さと情感の幅を感じさせられますわ!
    曲の展開などにもバラエティが富んでいるため、ガッツリメタルは苦手な方でも、お楽しみいただけるのでは?と思ってしまうようなアルバムですわ!
  • War of Being

    TESSERACT

    イギリス

    ジャンル
    Progressive Metal
    イギリスのTesseracTによる23年作ですわ!
    Djentサウンドを軸にエモ、スラッジ、メタルコアと様々なスタイルを貪欲に吸収してきた最前線がこのアルバムですわ!
    よりヘヴィで、よりプログレッシブなサウンドを求めつつも、元来からあったポップさも損ないすぎず、群雄割拠のプログレ・メタルの荒野を駆け抜けて!来年5月にこのアルバムを引っ提げての来日ですわ!!
  • Strings from the Edge of Sound

    KARMAMOI

    イタリア

    ジャンル
    Heavy Prog
    イタリアのKARMAMOIによる23年作ですわ
    タイトルにもあるようにストリングス・オーケストラに焦点が当たった作品であり、あたかも映画のサントラのような壮大さとダイナミックさを併せ持った作品ですわ!
    しかし、なによりもそれらをバックに美しくサウンドをまとめあげるボーカルが魅力的ですわ!
    バンドサウンドとオーケストラのバランスも美しく、一曲一曲が組曲かと思うような展開に富んでおりますわ!!
  • Misplaced Childhood

    MARILLION

    イギリス

    ジャンル
    Neo-Prog
    イギリスのネオプログレッシブロックの代名詞ともよべる「Marillion」による1985年発表の2ndアルバムですわ!
    シアトリカルな表現もさることながら、ギタリストの「Steve Rothery」様によるブルージーで美しいメロウなギターが全面に出ており、情感たっぷりに堪能できますわ!
    そしてさらにシンフォニックなサウンドの広がりによって、演劇的というよりは、オペラにまで接近するような表現...。
    バンドとして音楽性を明確にして、ネオプログレッシブロックの金字塔として輝く大傑作ですわ!
  • Fanfare & Fantasy

    COMEDY OF ERRORS

    イギリス

    ジャンル
    Neo-Prog
    イギリスの「COMEDY OF ERRORS」による2013年作ですわ!
    ネオ・プログレの特徴とも言える、ファンタジックでシンフォニックなサウンドに、スコットランドの伝統音楽のようなトラッド感を併せ持ちつつも、一番の魅力はやはりその美しいメロディですわ!
    非常に耳馴染みの良い、キャッチーで明快なメロディにより、流れるようにアルバムの美しい世界へと導かれていくようですわ。
    程よい壮大さと、キャッチーで甘いロマンスが見事に融合した、極上のメロディック体験ですわ!
  • Flickering Resonance

    PELICAN

    アメリカ

    ジャンル
    Experimental/Post Metal
    アメリカの「PELICAN」による25年作ですわ!
    轟音系のポストロックサウンドとブラックゲイズの狭間にありながら、エモ・ストーナーなサウンドと、シューゲイザー・ドリーミーな音像が非常にスタイリッシュなサウンドですわ!
    力強く前進していくようなパワフルさと、揺れながら大きく世界観を拡げていくような音の高揚感は、まさにジャケットの小さな炎が揺れ動きながら、大きな炎へと優雅に、力強く拡がっていくような美しさをアルバムですわ!

スクショと一緒に、Misskeyで投稿したらお嬢様が喜びます!